宗教の日本史
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書誌事項
宗教の日本史
(扶桑社新書, 512)
扶桑社, 2024.11
- タイトル読み
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シュウキョウ ノ ニホンシ
並立書誌 全1件
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宗教の日本史 / 本郷和人著
BD09289132
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宗教の日本史 / 本郷和人著
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注記
表現種別: テキスト (ncrcontent), 機器種別: 機器不用 (ncrmedia), キャリア種別: 冊子 (ncrcarrier)
内容説明・目次
内容説明
廃仏毀釈は明治政府の命令ではなかった!?徳川家康はキリスト教と豊臣家の団結を恐れた?日本独自のグレーな宗教観が歴史を変えた!
目次
- 日本人は神を信じてきたのか
- 仏教が根付いたのは「多神教」だったから
- 多才な空海と孤高の最澄
- 「民衆の救済」がなかった平安仏教
- 鎌倉新仏教は庶民をスポンサーに
- 武士に好まれた禅宗の魅力
- なぜ一向宗は織田信長の脅威だったのか
- 豊臣秀吉がキリスト教に危機感を覚えた真の理由
- 徳川家康はキリスト教と豊臣家の団結を恐れた?
- 廃仏毀釈は明治政府の命令ではなかった
- 神道は本当に宗教ではないのか
- 日本における「本当の信仰」とは?
「BOOKデータベース」 より
