音楽が人智を超える瞬間
著者
書誌事項
音楽が人智を超える瞬間
(ポプラ新書, 265)
ポプラ社, 2024.9
- タイトル別名
-
音楽が人智を超える瞬間
- タイトル読み
-
オンガク ガ ジンチ オ コエル トキ
大学図書館所蔵 件 / 全7件
-
該当する所蔵館はありません
- すべての絞り込み条件を解除する
この図書・雑誌をさがす
注記
表現種別: テキスト (ncrcontent), 機器種別: 機器不用 (ncrmedia), キャリア種別: 冊子 (ncrcarrier)
内容説明・目次
内容説明
人生、音楽、教育、多彩すぎる趣味…。「マロ」の愛称で知られる唯一無二のヴァイオリニストが、ダース・ベイダーになれずに、音楽に導かれた最高の居場所。
目次
- 第1章 ウィーンが「音楽の流儀」を教えてくれた―音楽は人智を超える。
- 第2章 ウィーンで身につけたマロ流妄想力―人生には光と影があるが、困難に陥っても、希望の光が差す。
- 第3章 北九州が「人生の流儀」を育んでくれた―ヴァイオリンが弾けるようになると、世界中の人と友だちになれる。
- 第4章 N響が「コンサートマスターの流儀」を確立させてくれた―クラシック音楽は再生と伝承、そして創造。
- 第5章 偉大なマエストロたちが音楽の流儀を教えてくれた―この指揮者は、「作曲家がその先に考えた何か」を指揮棒で表すことができる。
- 第6章 いま、日本の音楽界に、そして故郷に伝えたい思い―夢があるから人生は輝く。
「BOOKデータベース」 より
