石の文化財から探る滋賀の歴史

書誌事項

石の文化財から探る滋賀の歴史

大塚活美著

(淡海文庫, 75)

サンライズ出版, 2024.11

タイトル読み

イシ ノ ブンカザイ カラ サグル シガ ノ レキシ

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注記

表現種別: テキスト (ncrcontent), 機器種別: 機器不用 (ncrmedia), キャリア種別: 冊子 (ncrcarrier)

文献: p218-227

内容説明・目次

内容説明

滋賀県の湖東地域を中心に、道標、石灯籠、社号標、石鳥居、石碑、石仏の特徴と建立年代による推移を探り、中世において多数の石塔や石仏が造られた時代背景を考察。近年、造立年代が一世紀以上遡ることが明らかになった鵜川四十八躰石仏についても、新たな仮説を提示する。

目次

  • 第1章 道標
  • 第2章 石灯籠
  • 第3章 社号標
  • 第4章 石鳥居
  • 第5章 石碑
  • 第6章 石仏
  • 第7章 中世石造物

「BOOKデータベース」 より

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