はじめの100か月の育ちビジョン : 今、保育者に求められることは?
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はじめの100か月の育ちビジョン : 今、保育者に求められることは?
チャイルド本社, 2024.12
- タイトル別名
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はじめの100か月の育ちビジョン : 今保育者に求められることは
「はじめの100か月の育ちビジョン」 : 今、保育者に求められることは?
- タイトル読み
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ハジメ ノ 100カゲツ ノ ソダチ ビジョン : イマ、ホイクシャ ニ モトメラレル コト ワ?
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注記
表現種別: テキスト (ncrcontent), 機器種別: 機器不用 (ncrmedia), キャリア種別: 冊子 (ncrcarrier)
内容説明・目次
内容説明
令和5年12月に閣議決定された「幼児期までのこどもの育ちに係る基本的なビジョン(はじめの100か月の育ちビジョン)」。その内容をキーワードを中心にわかりやすく解説。“ビジョン”の理念を取り入れ、「こどもまんなか社会」を実現するために、保育者ができることを多数紹介します。
目次
- 第1章 策定の背景と趣旨(こどもをとりまく社会の変化;「こどもまんなか社会」を目指して;「こども基本法」、「こども大綱」とは?;「はじめの100か月の育ちビジョン」とは?)
- 第2章 キーワードで見る“ビジョン”のポイント(「はじめの100か月」とは?なぜ大事なの?;「ウェルビーイング」、「バイオサイコソーシャル」とは?;「乳幼児の思いや願い」とは? ほか)
- 第3章 資料(幼児期までのこどもの育ちに係る基本的なビジョン;こども基本法;こども大綱(抄))
「BOOKデータベース」 より
