書誌事項

脳が長持ちする会話

大武美保子著

ウェッジ, 2024.12

タイトル読み

ノウ ガ ナガモチ スル カイワ

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注記

表現種別: テキスト (ncrcontent), 機器種別: 機器不用 (ncrmedia), キャリア種別: 冊子 (ncrcarrier)

参考資料: p271

内容説明・目次

内容説明

認知症予防の新常識。40代、50代から始められて、60代以降も日常に簡単に取り入れられる、会話のコツ19、生活習慣16。脳の健康度は「会話」から分かる。

目次

  • 第1章 今から始める脳の老化対策(人生100年時代、最大の不安が「脳の老化」;会話で脳の働きを計測できる ほか)
  • 第2章 「六つの工夫」で脳が長持ち(知的活動と社会的交流で長持ち脳を創る;「三つの認知機能」を活用しよう ほか)
  • 第3章 実践編 日常会話で脳を活用する(「この俳優さんの名前なんだっけ?」が増えたら『最近の話』をする;会話が億劫に感じられるときは『新しい体験を覚える』ことを心がける ほか)
  • 第4章 実践編 脳の健康を保つ生活術(生活の工夫で、脳や身体が老化しても認知機能低下を遅らせる“認知的アプローチ編”;生活の工夫で、脳や身体の老化を遅らせる“生理的アプローチ編”;周りの人の脳の健康を保つ工夫)

「BOOKデータベース」 より

詳細情報

  • NII書誌ID(NCID)
    BD0992449X
  • ISBN
    • 9784863102897
  • 出版国コード
    ja
  • タイトル言語コード
    jpn
  • 本文言語コード
    jpn
  • 出版地
    東京
  • ページ数/冊数
    271p
  • 大きさ
    19cm
  • 分類
  • 件名
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