小島の春 : 最初期のハンセン病医、魂の手記
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書誌事項
小島の春 : 最初期のハンセン病医、魂の手記
河出書房新社, 2024.12
- タイトル別名
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小島の春 : 最初期のハンセン病医魂の手記
- タイトル読み
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コジマ ノ ハル : サイショキ ノ ハンセンビョウイ、タマシイ ノ シュキ
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注記
表現種別: テキスト (ncrcontent), 機器種別: 機器不用 (ncrmedia), キャリア種別: 冊子 (ncrcarrier)
角川文庫 (1956.3) を底本に、長崎出版版 (1981.8) を適宜参照し、新たに「石打たれる人々」「続「小島の春」」を収録したもの
小川正子(1902-1943)略年譜: p322-325
内容説明・目次
内容説明
ハンセン病治療に若き命を燃やした女性がいた。
目次
- 土佐の秋
- 再び土佐へ
- 国境の雲
- 淋しき父母
- 阿波講演旅行の歌
- 小島の春(その一)
- 小島の春(その二)
- 小川正子「小島の春」(小林秀雄)
- 石打たれる人々
- 続「小島の春」
「BOOKデータベース」 より

