外国人介護人材活用 : グローバル循環型
著者
書誌事項
外国人介護人材活用 : グローバル循環型
幻冬舎メディアコンサルティング , 幻冬舎 (発売), 2024.10
- タイトル別名
-
グローバル循環型外国人介護人材活用
- タイトル読み
-
ガイコクジン カイゴ ジンザイ カツヨウ : グローバル ジュンカンガタ
大学図書館所蔵 件 / 全11件
-
該当する所蔵館はありません
- すべての絞り込み条件を解除する
この図書・雑誌をさがす
注記
表現種別: テキスト (ncrcontent), 機器種別: 機器不用 (ncrmedia), キャリア種別: 冊子 (ncrcarrier)
内容説明・目次
内容説明
日本の介護人材不足を救い、将来は母国で。介護のプロフェッショナルとして働ける仕組みを構築する。国内外で22の医療介護施設を運営する医療法人理事長が唱える日本と途上国が“Win‐Win”になる外国人活用のあり方とは―。
目次
- 第1章 増え続ける要介護者と不足する医療介護人材(超高齢社会 増え続ける要介護者;慢性的な人材不足で無理を重ねる介護の現場 ほか)
- 第2章 日本の人手不足を解決し、途上国の医療介護レベルを底上げする「グローバル循環型」外国人介護人材活用とは(外国人介護人材が人材不足の解決の糸口となる;進む外国人介護人材の活用 ほか)
- 第3章 「グローバル循環型」を実現するための第一歩 外国人介護人材の受け入れ体制を整える(外国人介護人材受け入れの4つの仕組み;特定技能で外国人介護人材を受け入れるメリット ほか)
- 第4章 国籍の違いにとらわれず、皆が働きやすい環境をつくる「グローバル循環型」に必要な外国人介護人材の育成・指導(日本語のスキルをいかに上げるのか;「外国人」と一括りにはできない 出身国によって異なる文化 ほか)
- 第5章 日本で育てた優秀な外国人介護人材が母国で働ける仕組みを構築 「グローバル循環型」で日本と途上国は“Win‐Win”になれる(1台のベッドに2人の患者―医療途上国の医療レベルの現状;ミャンマーに日本語学校をつくった理由 ほか)
「BOOKデータベース」 より
