良寛和尚歌集
著者
書誌事項
良寛和尚歌集
(岩波文庫, 黄(30)-222-2)
岩波書店, 2025.1
- タイトル読み
-
リョウカン オショウ カシュウ
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注記
表現種別: テキスト (ncrcontent), 機器種別: 機器不用 (ncrmedia), キャリア種別: 冊子 (ncrcarrier)
新釋和歌叢書5「良寛和尚歌集」(紅玉堂書店, 1925年2月刊) を底本として文庫化したもの
タイトル・ページと表紙のシリーズ番号: 30-222-2
背のシリーズ番号: 黄222-2
良寛略年譜: p177-182
相馬御風略年譜: p183-191
内容説明・目次
内容説明
山かげの岩間をつたふ苔水のかすかに我はすみわたるかも―日本仏教史上の傑出した僧である良寛(1758‐1831)は、漢詩、和歌、書で、その境涯を自在に表現した。その歌は、日本人の心をとらえ讃嘆されて来た。近世和歌における独自の歌人である。良寛研究の礎となった相馬御風(1883‐1950)の評釈で、良寛の和歌を味わう。
目次
釈義・評語
「BOOKデータベース」 より