書誌事項

能登早春紀行

森崎和江著

(中公文庫, も-36-1)

中央公論新社, 2025.1

タイトル別名

津軽海峡を越えて

タイトル読み

ノト ソウシュン キコウ

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注記

表現種別: テキスト (ncrcontent), 機器種別: 機器不用 (ncrmedia), キャリア種別: 冊子 (ncrcarrier)

「能登早春紀行」(花曜社 1983年刊)と「津軽海峡を越えて」(花曜社 1984年刊)の改題、合本

内容説明・目次

内容説明

私にとって能登は、やさしい土地だった―。旅のなかで作家が出会ったのは、話したがりでやさしい人々と、土地が持つ豊かな歴史。一九八〇年代の石川県・能登をめぐる「能登早春紀行」と、北海道・函館から渡島を取材した「津軽海峡を越えて」。二つの半島を訪ね綴った二作品を収録する、光あふれる旅行記。

目次

  • 第一部 能登早春紀行(雪雷 能登・志雄町;潮しぶき 能登・羽咋市;風待港 外浦・富来町福浦;千浦の又次 外浦・富来町赤崎;栗ひろい 外浦・富来町富来 ほか)

「BOOKデータベース」 より

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