賃金破壊 : 労働運動を「犯罪」にする国

書誌事項

賃金破壊 : 労働運動を「犯罪」にする国

竹信三恵子著

旬報社, 2025.2

増補版

タイトル別名

賃金破壊 : 労働運動を犯罪にする国

タイトル読み

チンギン ハカイ : ロウドウ ウンドウ オ ハンザイ ニ スル クニ

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注記

表現種別: テキスト (ncrcontent), 機器種別: 機器不用 (ncrmedia), キャリア種別: 冊子 (ncrcarrier)

参考文献: p260

内容説明・目次

内容説明

勝利判決が続く一方で新たな弾圧も―

目次

  • 第1章 「賃金が上がらない国」の底で
  • 第2章 労働運動が「犯罪」になった日
  • 第3章 ヘイトの次に警察が来た
  • 第4章 労働分野の解釈改憲
  • 第5章 経営側は何を恐れたのか
  • 第6章 影の主役としてのメディア
  • 第7章 労働者が国を訴えた日
  • 補章 反攻の始まり

「BOOKデータベース」 より

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