常陸中世史論集
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書誌事項
常陸中世史論集
岩田書院, 2024.12
- タイトル読み
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ヒタチ チュウセイシ ロンシュウ
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注記
表現種別: テキスト (ncrcontent), 機器種別: 機器不用 (ncrmedia), キャリア種別: 冊子 (ncrcarrier)
文献あり
収録内容
- 茨城県史と中世古文書 / 糸賀茂男 著
- 鎌倉~南北朝期常陸野本氏の系譜と代替わり / 中根正人 著
- 南北朝・室町期の佐竹氏の動向 / 石橋一展 著
- 和田昭為の佐竹氏出奔と復帰 / 佐々木倫朗 著
- 中世常陸国における貨幣経済についての覚書 / 小森正明 著
- 称名寺聖教『八千枚事』といわき長福寺開基小河佐竹氏 / 西岡芳文 著
- 戦国期の常陸修験と徳川光圀の寺社改革 / 宮内教男 著
- 雨引山楽法寺に残る中世墨書紹介 / 寺﨑大貴 著
- 常陸の中世花崗岩製五輪塔編年と地域的特徴 / 荒井美香, 比毛君男 著
- つくば市島名前野東遺跡出土の京都系かわらけの編年 / 川村満博 著
内容説明・目次
目次
- 茨城県史と中世古文書
- 鎌倉〜南北朝期 常陸野本氏の系譜と代替わり
- 南北朝・室町期の佐竹氏の動向―義宣・義盛期を中心に
- 和田昭為の佐竹氏出奔と復帰
- 中世常陸国における貨幣経済についての覚書
- 称名寺聖教『八千枚事』といわき長福寺開基小河佐竹氏
- 戦国期の常陸修験と徳川光圀の寺社改革
- 雨引山楽法寺に残る中世墨書紹介
- 常陸の中世花崗岩製五輪塔編年と地域的特徴
- つくば市島名前野東遺跡出土の京都系かわらけの編年
「BOOKデータベース」 より

