ナチス軍需相の証言 : シュペーア回想録
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ナチス軍需相の証言 : シュペーア回想録
(中公文庫, シ12-2)
中央公論新社, 2020.5
改版
- 下
- タイトル別名
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Erinnerungen
第三帝国の神殿にて : ナチス軍需相の証言
- タイトル読み
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ナチス グンジュショウ ノ ショウゲン : シュペーア カイソウロク
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注記
表現種別: テキスト (ncrcontent), 機器種別: 機器不用 (ncrmedia), キャリア種別: 冊子 (ncrcarrier)
「第三帝国の神殿にて ナチス軍需相の証言」(2001年刊)を底本とし改題したもの
シリーズ番号はブックジャケットによる
内容説明・目次
内容説明
いつか私には二人の友しかいなくなるだろう、ブラウン嬢と私の犬だ—一九四四年、激化する空襲、側近たちの離反。ヒトラーは猜疑心を募らせ孤立を深めていく。自死を決意したヒトラーとの最後の別れ、敗戦、そしてニュルンベルク裁判で判決が下るまでを描く。新たに主要人名索引を付す。
目次
- 第2部(つづき)(第二の実力者;激化する空襲;一九四三年秋のヒトラー;離反のはじまり)
- 第3部(病気そして動揺;三重の敗戦;奇跡の兵器;ヒトラー暗殺未遂事件;西方からの波;追いつめられて;「死刑宣告」;ヒトラーの最後通牒;「神々のたそがれ」;第三帝国の崩壊)
- エピローグ(捕虜行;ニュルンベルク;人類への告白)
「BOOKデータベース」 より
