10000人を60年間追跡調査してわかった健康な人の小さな習慣
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10000人を60年間追跡調査してわかった健康な人の小さな習慣
ダイヤモンド社, 2025.2
- タイトル読み
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10000ニン オ 60ネンカン ツイセキ チョウサ シテ ワカッタ ケンコウ ナ ヒト ノ チイサナ シュウカン
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注記
表現種別: テキスト (ncrcontent), 機器種別: 機器不用 (ncrmedia), キャリア種別: 冊子 (ncrcarrier)
内容説明・目次
内容説明
超・決定版!日本人の普遍的な健康法則を地域比較で追究した、世界最長の統計研究。食事、運動、ストレス。ラクして生きても健康になれる!最適解を網羅。運動習慣は30代のうちにつける。サバ缶&刺身で中性脂肪が半減。タワマンは生活習慣病の要因。
目次
- 序章 ちまたの健康法は「ニセ科学」だらけ(「ジョン・スノウ」の井戸―「知」の出発点;集団を追跡し続けて真実を見る「疫学」 ほか)
- 1章 60年のデータでわかった健康の最適解の方程式(前提 ただ長生きしても仕方がない、延ばすべきは「健康寿命」;健康の原則 健康は「すべきだ」では手に入らない ほか)
- 2章 60年のデータでわかった「食事」健康になる小さな習慣(「和食」を工夫して理想の食習慣を手に入れる;量を増やすべき食材 ほか)
- 3章 60年のデータでわかった「運動」健康になる小さな習慣(運動すると寿命が延びる;運動を仕組みにする ほか)
- 4章 60年のデータでわかった「ストレス」健康になる小さな習慣(ストレス解消法は何でも良いとは限らない;笑いの知られざる健康効果)
「BOOKデータベース」 より
