モノリンガルとバイリンガルが混在する地域における説得研究 : キルギス語とロシア語の文章に基づく言語使用の実際

書誌事項

モノリンガルとバイリンガルが混在する地域における説得研究 : キルギス語とロシア語の文章に基づく言語使用の実際

西條結人著

(シリーズ言語学と言語教育, 48)

ひつじ書房, 2025.2

タイトル別名

Persuasion studies in a mixed monolingual and bilingual society : actual language use based on Kyrgyz and Russian texts

タイトル読み

モノリンガル ト バイリンガル ガ コンザイ スル チイキ ニオケル セットク ケンキュウ : キルギスゴ ト ロシアゴ ノ ブンショウ ニ モトズク ゲンゴ シヨウ ノ ジッサイ

大学図書館所蔵 件 / 54

この図書・雑誌をさがす

注記

表現種別: テキスト (ncrcontent), 機器種別: 機器不用 (ncrmedia), キャリア種別: 冊子 (ncrcarrier)

参考文献: p105-110

内容説明・目次

目次

  • 第1章 問題の所在と研究目的
  • 第2章 先行研究の検討と本研究における研究課題
  • 第3章 調査の方法と分析の枠組み
  • 第4章 事実と意見の配置に基づく文章構造
  • 第5章 エートスと議論の型
  • 第6章 総合的考察―言語政策と言語使用の観点から―
  • 第7章 本研究のまとめと今後の展望

「BOOKデータベース」 より

関連文献: 1件中  1-1を表示

詳細情報

ページトップへ