障害という経験を理解する : 社会と個人へのアプローチ
著者
書誌事項
障害という経験を理解する : 社会と個人へのアプローチ
北大路書房, 2025.3
- タイトル別名
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Understanding the experience of disability : perspectives from social and rehabilitation psychology
- タイトル読み
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ショウガイ トイウ ケイケン オ リカイ スル : シャカイ ト コジン エノ アプローチ
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注記
表現種別: テキスト (ncrcontent), 機器種別: 機器不用 (ncrmedia), キャリア種別: 冊子 (ncrcarrier)
監訳: 勝谷紀子, 佐藤剛介, 柴田邦臣, 高山亨太
監訳者「高山」の「高」は「梯子高 (はしごだか) 」の置き換え
原著 (Oxford University Press, c2019) の翻訳
文献: p356-432
内容説明・目次
目次
- 障害という経験を理解する―社会心理学・リハビリテーション心理学の視点から
- 第1部 確立された研究分野(障害のスティグマ―原因、結果、変化のための方略;障害を判断する―社会心理学とリハビリテーション心理学で見出されたバイアス ほか)
- 第2部 主流のトピック(障害のある女性たち―社会的な挑戦の中で女性らしさを保つために;文化、人種、障害 ほか)
- 第3部 新たな問題(職場における障害;障害者に対する潜在的態度と行動 ほか)
- 第4部 不公正、アドボカシー、社会政策の問題(不公正評価と障害;新時代のための障害のアドボカシー―社会心理学の活用と変化のための社会政治学的アプローチ ほか)
「BOOKデータベース」 より

