2050年の図書館を探る : 何が変わり・変わらないのか
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書誌事項
2050年の図書館を探る : 何が変わり・変わらないのか
日外アソシエーツ, 2025.3
- タイトル別名
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2050年の図書館を探る : 何が変わり変わらないのか
- タイトル読み
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2050ネン ノ トショカン オ サグル : ナニ ガ カワリ・カワラナイノカ
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注記
表現種別: テキスト (ncrcontent), 機器種別: 機器不用 (ncrmedia), キャリア種別: 冊子 (ncrcarrier)
その他の編著者: 新藤透, 千錫烈, 長谷川幸代
参考文献あり
内容説明・目次
内容説明
2050年、図書館の未来はどうなっているのだろう。図書館に携わる全ての人へ。大学の現役図書館学課程教員らが、未来の図書館を見据えてまとめた課題・提言がここに!
目次
- 第1章 座談会:過去から現在 25年間の変化・これから25年後の変化(野口武悟;新藤透;千錫烈;長谷川幸代;細川博史;青木竜馬)
- 第2章 未来の図書館を考えるために、過去の図書館に学ぶ(新藤透)
- 第3章 地域資料を活かして創る地域と図書館の新たな関係(加藤重男;野口武悟)
- 第4章 AI時代の情報サービス(長谷川幸代)
- 第5章 韓国の図書館制度〜海外の図書館動向から考える日本の図書館の未来〜(千錫烈)
- 第6章 「誰一人取り残さない」図書館の実現を目指して〜共生社会の図書館(野口武悟)
- 第7章 公共図書館における利用者の問題行動・カスタマーハラスメントにどう対処するか(千錫烈)
- 第8章 災害・パンデミックに備える〜これまでの災害に学ぶ(新藤透;千錫烈)
- 第9章 これからの司書の専門性と司書養成(長谷川幸代)
「BOOKデータベース」 より
