書誌事項

法と経済学 = Law and economics

得津晶, 西内康人著

(有斐閣ストゥディア)

有斐閣, 2025.3

タイトル読み

ホウ ト ケイザイガク

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注記

表現種別: テキスト (ncrcontent), 機器種別: 機器不用 (ncrmedia), キャリア種別: 冊子 (ncrcarrier)

文献リスト: p228-232

内容説明・目次

内容説明

法と経済学を学ぶ意味は?知識や思考の枠組みが豊かになる。それだけではない。実定法の有用性を経済学のツールで分析することは、制度趣旨の説明を多角的にし、望ましい解釈や運用、制度の改廃のきっかけをもたらす。端的な記述、簡易な計算例で経済学の発想もすっとわかる。学部生から法曹まで、まずはこの1冊から。

目次

  • 法と経済学をつなぐ
  • 第1編 民法(不法行為の帰責;不法行為法の因果関係と損害;不法行為の拡張問題;所有権とこの権利に特有な請求権;所有権の分割;所有権の取得;契約の成立と効果;契約の締結過程規制と内容規制;契約の解釈と不完備)
  • 第2編 会社法(会社法の基本概念;株式会社の機関;上場会社におけるルール;倒産法)

「BOOKデータベース」 より

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詳細情報

  • NII書誌ID(NCID)
    BD11055440
  • ISBN
    • 9784641151222
  • 出版国コード
    ja
  • タイトル言語コード
    jpn
  • 本文言語コード
    jpn
  • 出版地
    東京
  • ページ数/冊数
    xi, 236p
  • 大きさ
    22cm
  • 分類
  • 件名
  • 親書誌ID
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