法と経済学 Law and economics
著者
書誌事項
法と経済学 = Law and economics
(有斐閣ストゥディア)
有斐閣, 2025.3
- タイトル読み
-
ホウ ト ケイザイガク
電子リソースにアクセスする 全2件
大学図書館所蔵 件 / 全164件
-
該当する所蔵館はありません
- すべての絞り込み条件を解除する
この図書・雑誌をさがす
注記
表現種別: テキスト (ncrcontent), 機器種別: 機器不用 (ncrmedia), キャリア種別: 冊子 (ncrcarrier)
文献リスト: p228-232
内容説明・目次
内容説明
法と経済学を学ぶ意味は?知識や思考の枠組みが豊かになる。それだけではない。実定法の有用性を経済学のツールで分析することは、制度趣旨の説明を多角的にし、望ましい解釈や運用、制度の改廃のきっかけをもたらす。端的な記述、簡易な計算例で経済学の発想もすっとわかる。学部生から法曹まで、まずはこの1冊から。
目次
- 法と経済学をつなぐ
- 第1編 民法(不法行為の帰責;不法行為法の因果関係と損害;不法行為の拡張問題;所有権とこの権利に特有な請求権;所有権の分割;所有権の取得;契約の成立と効果;契約の締結過程規制と内容規制;契約の解釈と不完備)
- 第2編 会社法(会社法の基本概念;株式会社の機関;上場会社におけるルール;倒産法)
「BOOKデータベース」 より
