ナゾの終着駅
著者
書誌事項
ナゾの終着駅
(文春新書, 1488)
文藝春秋, 2025.3
- タイトル読み
-
ナゾ ノ シュウチャクエキ
大学図書館所蔵 件 / 全41件
-
該当する所蔵館はありません
- すべての絞り込み条件を解除する
この図書・雑誌をさがす
注記
表現種別: テキスト (ncrcontent), 機器種別: 機器不用 (ncrmedia), キャリア種別: 冊子 (ncrcarrier)
内容説明・目次
内容説明
毎日乗っているその通勤電車、最後まで行ったことありますか?名前だけはよく聞く全国の終着駅を大探訪。改札を抜けた先に広がる景色をよく見ると、日本の埋もれていた歴史がありました。定期代+数百円ではじまる、日常の半歩先の小旅行。いつもの駅を通り過ぎたら出発です。
目次
- 第1章 首都圏の「ナゾの終着駅」(大月 深夜、終点まで行ってしまったら;橋本 リニアの来る駅には何がある? ほか)
- 第2章 関西圏の「ナゾの終着駅」(千里中央 50年後のニュータウン;中津 “厄介な”終着駅&激狭ホーム ほか)
- 第3章 あったかいところの「ナゾの終着駅」(糸崎 「セブンイレブン、いいなあ…」;高知 日本の夜明けはナゼ見えた? ほか)
- 第4章 さむいところの「ナゾの終着駅」(稚内 “最果てのターミナル”には何がある?;青森 “新”のつかない「ナゾの県庁所在地の駅」 ほか)
「BOOKデータベース」 より

