図説食からみる台湾史 : 料理、食材から調味料まで
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図説食からみる台湾史 : 料理、食材から調味料まで
原書房, 2025.4
- タイトル別名
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吃的台灣史 : 荷蘭傳教士的麵包、清人的鮭魚罐頭、日治的牛肉吃法、尋找台灣的飲食文化史
The history of eating Taiwan : finding Taiwan's food culture in the bread from the Dutch missionaries, the canned salmon of the Qing dynasty and the way of eating beef under the Japanese colonial
吃的台湾史 : 荷蘭伝教士的麵包、清人的鮭魚缶頭、日治的牛肉吃法、尋找台湾的飲食文化史
食からみる台湾史 : 料理食材から調味料まで : 図説
- タイトル読み
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ズセツ ショク カラ ミル タイワンシ : リョウリ、ショクザイ カラ チョウミリョウ マデ
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注記
表現種別: テキスト (ncrcontent), 機器種別: 機器不用 (ncrmedia), キャリア種別: 冊子 (ncrcarrier)
その他のタイトルは訳者あとがきによる
内容説明・目次
内容説明
台湾は地理的にも歴史的にも、多くの文化が入り交じってきた。それは食にも及び、料理、食材、調理法、道具に至るまで原住民族の文化と融合した。美食といえば台湾の名が挙がるようになるまでを豊富な資料と図版で丹念に追う。
目次
- 食からみる台湾史とは
- 一部 「何を食べるか」の台湾史(米;麦;調味料;酒;冷菓と冷たい飲料 ほか)
- 二部 「いかに食べるか」の台湾史(大航海時代の帆船における食事;虱目魚の養殖はいつ始まった?;台湾における牛肉食の四百年;台湾における鶏肉の歴史;豚レバー史話 ほか)
「BOOKデータベース」 より
