多様性を活かす校内研修
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書誌事項
多様性を活かす校内研修
(授業づくりネットワーク, No.50 : 通巻358号)
学事出版, 2025.3
- タイトル読み
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タヨウセイ オ イカス コウナイ ケンシュウ
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注記
表現種別: テキスト (ncrcontent), 機器種別: 機器不用 (ncrmedia), キャリア種別: 冊子 (ncrcarrier)
内容説明・目次
内容説明
教師も子どもも多様化し、働き方改革の強力な推進が求められる中、校内研修・研究はどうあればいいのか。中央教育審議会答申において、「子供たちの学び(授業観・学習観)の転換とともに、教師自身の学び(研修観)の転換」が示される中、現場では今、具体的に何が起こっていて、どんなことに課題があるのか。校内研修・研究の最前線をさまざまな視点から問う!
目次
- 巻頭座談会 校内研修を再考する 石川晋×田中理紗×林友子×藤原友和×横堀信恵
- 特別寄稿 校内研修の進め方―1年間の流れを見通して(大野睦仁)
- 1 校内研修の見方・考え方(校内研修について、つらつらと考えてみたこと;校内研の未来デザイン;DE&Iの視点から「楽しい校内研修」の一歩手前を考える)
- 2 実践!校内研修ものがたり(続・「校内研究・研修」で職員室が変わった!〜小金井市立南小学校編〜;それぞれの立場から見た、校内研;校内研をつくるということ;校内に学びの種をまく「学びカフェ」;ウェルビーイングな学校づくりを進める校内研究・研修の進め方―学校教育目標と研究目標、校務分掌、授業の一体化を進めるファシリテーション部 ほか)
「BOOKデータベース」 より

