幼児理解の理論と方法 : 発達や学びの過程に生じる「つまずき」に焦点を当てて
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書誌事項
幼児理解の理論と方法 : 発達や学びの過程に生じる「つまずき」に焦点を当てて
中央法規出版, 2025.4
- タイトル別名
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幼児理解の理論と方法 : 発達や学びの過程に生じるつまずきに焦点を当てて
- タイトル読み
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ヨウジ リカイ ノ リロン ト ホウホウ : ハッタツ ヤ マナビ ノ カテイ ニ ショウジル「ツマズキ」ニ ショウテン オ アテテ
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注記
表現種別: テキスト (ncrcontent), 機器種別: 機器不用 (ncrmedia), キャリア種別: 冊子 (ncrcarrier)
その他の著者: 岩立京子, 岡上直子, 結城孝治
幼稚園教諭・保育士養成課程準拠
光生館 2019年刊の加筆・修正
文献あり
内容説明・目次
内容説明
幼稚園教諭・保育士養成課程準拠。
目次
- 序章 「幼児理解の理論と方法」で学ぶこと―幼児期の教育のあらゆる営みの基本となる幼児理解
- 第1部 幼児理解の意義と理論を学ぶ(幼稚園教育と幼児理解;「理解する」とは;子どもの発達や学びの理解―理論と方法;幼児期の教育と遊びの意義;幼児理解を深める保育者の基本的姿勢 ほか)
- 第2部 幼児理解の方法を学ぶ(幼児理解の目的と方法;保育の実践のための記録;クラス集団の理解と指導;保育者の自己理解と保育の改善;多面的な幼児理解)
- 事例編 事例を通して幼児理解とその対応を学ぶ
「BOOKデータベース」 より