日本のインクルーシブ教育とは : 発達障害・共生社会・特別支援のこれから
著者
書誌事項
日本のインクルーシブ教育とは : 発達障害・共生社会・特別支援のこれから
ぶどう社, 2025.3
- タイトル別名
-
日本のインクルーシブ教育とは : 発達障害共生社会特別支援のこれから
- タイトル読み
-
ニホン ノ インクルーシブ キョウイク トワ : ハッタツ ショウガイ・キョウセイ シャカイ・トクベツ シエン ノ コレカラ
大学図書館所蔵 件 / 全66件
-
該当する所蔵館はありません
- すべての絞り込み条件を解除する
この図書・雑誌をさがす
注記
表現種別: テキスト (ncrcontent), 機器種別: 機器不用 (ncrmedia), キャリア種別: 冊子 (ncrcarrier)
執筆者: 佐藤愼二, 佐川桂子, 高瀬浩司, 名古屋恒彦, 堀彰人, 渡邉章
執筆者 高瀬浩司の「高」は「梯子高 (はしごだか) 」の置き換え
参考文献あり
収録内容
- 特別支援教育はどうなる? / 野澤和弘 [著]
- 「特別」ではない「支援教育」を / 佐藤愼二 [著]
- 特別支援学校の開かれた学校づくり / 佐川桂子 [著]
- 障害のある生徒たちの「働く」を考える / 高瀬浩司 [著]
- 今こそ、実践したい各教科等を合わせた指導 / 名古屋恒彦 [著]
- 復興支援を続けるということ / 名古屋恒彦 [著]
- 自己理解が育つ上で必要なこと / 堀彰人 [著]
- 発達障害について考える / 野澤和弘 [著]
- 特別支援教育はどこを目指すのか / 野澤和弘 [ほか述]
内容説明・目次
内容説明
小中学校では不登校が急増、いじめも自殺も深刻さを増している。一方、児童や生徒が増えているのが特別支援学校・学級だ。教室が足りない光景はどこでも見られる。なぜ、子どもや保護者は特別支援教育を求めるのか。子どもたちに何が起きているのか。これからの教育を現場から考える。
目次
- 1章 特別支援教育はどうなる?(野澤和弘)
- 2章 「特別」ではない「支援教育」を(佐藤愼二)
- 3章 特別支援学校の開かれた学校づくり(佐川桂子)
- 4章 障害のある生徒たちの「働く」を考える(髙瀬浩司)
- 5章 今こそ、実践したい各教科等を合わせた指導(名古屋恒彦)
- 6章 復興支援を続けるということ(名古屋恒彦)
- 7章 自己理解が育つ上で必要なこと(堀彰人)
- 8章 発達障害について考える(野澤和弘)
- 座談会 特別支援教育はどこを目指すのか(野澤和弘;髙瀬浩司;渡邉章;佐川桂子)
「BOOKデータベース」 より
