フェルメールとオランダ黄金時代
著者
書誌事項
フェルメールとオランダ黄金時代
(文春文庫, な-58-12)
文藝春秋, 2025.4
- タイトル別名
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Vermeer and the Dutch golden age
フェルメールとオランダ黄金時代 : 中野京子と読み解く
- タイトル読み
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フェルメール ト オランダ オウゴン ジダイ
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注記
表現種別: テキスト (ncrcontent), 機器種別: 機器不用 (ncrmedia), キャリア種別: 冊子 (ncrcarrier)
オランダ黄金時代年表: p73, 144
「中野京子と読み解く フェルメールとオランダ黄金時代」(2022年刊)の改題
その他のタイトルはブックジャケットによる
内容説明・目次
内容説明
世界的な人気を集める一方で、多くの謎が残るヨハネス・フェルメールの生涯とその作品。彼が生きた17世紀のオランダは、経済の繁栄と精神の自由を庶民までもが謳歌し、約2000人の画家が活躍した“奇跡の時代”だった。レンブラントやハルス、メツー、メーリアンらも生きた黄金期のオランダを、絵画エッセイの名手が読み解く。
目次
- 都市
- 独立戦争
- 市民隊
- 女性たち
- 必需品
- 宗教
- 風車と帆船
- 東インド会社
- 実学志向
- 食材
- チューリップ・バブル
- 悪場所
- 事件
- 手紙
- 遊び
「BOOKデータベース」 より

