「英国」小説の手ざわり : 英語で味わう名作の書き出しか終わり、あるいは名場面、もしくは短編全文
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「英国」小説の手ざわり : 英語で味わう名作の書き出しか終わり、あるいは名場面、もしくは短編全文
Gakken, 2025.4
- タイトル別名
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英国小説の手ざわり : 英語で味わう名作の書き出しか終わりあるいは名場面もしくは短編全文
- タイトル読み
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「エイコク」ショウセツ ノ テザワリ : エイゴ デ アジワウ メイサク ノ カキダシ カ オワリ、アルイワ メイバメン、モシクワ タンペン ゼンブン
大学図書館所蔵 件 / 全33件
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注記
表現種別: テキスト (ncrcontent), 機器種別: 機器不用 (ncrmedia), キャリア種別: 冊子 (ncrcarrier)
出版地、出版日付はブックジャケットによる
主な参考資料と翻訳作品: p260-263
内容説明・目次
内容説明
イギリス文学を中心に、英語で書かれた小説にふれる。名作小説の“おいしいところ”を英語でつまみ食い!21世紀の読者のためのブックガイド。
目次
- 『美しい浮気女』アフラ・ベーン
- 『モル・フランダーズ』ダニエル・デフォー
- 『ガリバー旅行記』ジョナサン・スウィフト
- 『クラリッサ』サミュエル・リチャードソン
- 『トム・ジョウンズ』ヘンリー・フィールディング
- 『ウェイクフィールドの牧師―お話』オリヴァー・ゴールドスミス
- 『トリストラム・シャンディ』ロレンス・スターン
- 『ハンフリー・クリンカー』トバイアス・スモレット
- 『世の現状―ケイレブ・ウィリアムズの冒険』ウィリアム・ゴドウィン
- 『ラックレント館』マライア・エッジワース
- 『高慢と偏見』ジェイン・オースティン
- 『ウェイヴァリー』ウォルター・スコット
- 『フランケンシュタイン、あるいは現代のプロメテウス』メアリ・シェリー
- 『義とされた罪人の手記と告白』ジェイムズ・ホッグ
- 『ジェイン・エア』シャーロット・ブロンテ
- 『嵐が丘』エミリー・ブロンテ
- 『イースト・リン』エレン・ウッド
- 『大いなる遺産』チャールズ・ディケンズ
- 『レイディ・オードリーの秘密』メアリ・エリザベス・ブラッドン
- 『彼女を許せますか?』アントニー・トロロープ〔ほか〕
「BOOKデータベース」 より
