みえないもの
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みえないもの
柏書房, 2025.4
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ミエナイ モノ
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注記
表現種別: テキスト (ncrcontent), 機器種別: 機器不用 (ncrmedia), キャリア種別: 冊子 (ncrcarrier)
内容説明・目次
内容説明
娘たちとの青森生活、故郷ルーマニアの記憶、フィールドで出会った女たちの魂。話題作『優しい地獄』著者が、新たな地平を切り開く最新エッセイ。
目次
- コロナくんと星の埃
- 鬼は来ない日も来る
- 蛍が光る場所
- 逃げたパン
- 天王星でルビーの雨が降っている
- 団地ラボラトリー
- ダンゴムシに似ている
- ナメクジの世界
- 野良犬
- ドリームタイム
- 綿飴、いちご飴とお化け屋敷
- きのこ雲
- 狼が死んでいた
- 死んでも生きる
- 葡萄の味
- 結婚式と葬式の間
- ゴダールが死んだ年に
- みえないもの
- 何も意味しないとき、静かに朝を待つ
- 何も意味しないとき、燃えている森の中を裸足で歩いて、静かに朝を待つ
- 卵を食べる女
- 蜘蛛を頭に乗せる日
- 初恋と結婚した女
- Ghosted
- 果実の身代わり
「BOOKデータベース」 より
