武器としての行動経済学 : 「売れる」のウラ教えます

書誌事項

武器としての行動経済学 : 「売れる」のウラ教えます

弓削徹著

あさ出版, 2025.4

タイトル別名

武器としての行動経済学 : 売れるのウラ教えます

タイトル読み

ブキ ト シテ ノ コウドウ ケイザイガク : 「ウレル」ノ ウラ オシエマス

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注記

表現種別: テキスト (ncrcontent), 機器種別: 機器不用 (ncrmedia), キャリア種別: 冊子 (ncrcarrier)

参考文献: 巻末

内容説明・目次

内容説明

すぐに試せて、結果が出る!「無意識」を味方にして人を動かす41テクニック。

目次

  • プロローグ 個人にも!会社にも!「行動経済学」は役に立つ(BtoBにおいても「非合理的な判断」が下されるワケ;BtoBにおいては行動経済学を「逆手にとる」といい!)
  • 第1章 売り方/商談 売り方の視点を変えると売上は激伸びする!(即決購入してもらうには選択肢を3つにする[選択のパラドクス];売れはじめた商品の拡販は人気を演出する[バンドワゴン効果] ほか)
  • 第2章 広告表現 「それなら欲しい!」と言わせる表現を探せ!(高額商品を売るなら表現手法を工夫する[フレーミング効果];買物での失敗を恐れる人には第三者の評価を伝える[ウィンザー効果] ほか)
  • 第3章 価格決定 値札のつけ方一つで利益は大きく変わる!(高額商品を売るなら価格を武器にする[ヴェブレン効果];価格をおトクに感じてもらうには比較を見せる[アンカリング効果] ほか)
  • 第4章 ブランド化 長く愛される商品を育てるにはココに着目する!(ファンを固定化するには統一イメージを発信する[一貫性の原理];ユーザーを本気にするなら小さな同意からはじめる[コミットメント] ほか)

「BOOKデータベース」 より

詳細情報

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