感覚と運動の高次化理論からみた生涯発達支援 : 将来を見据えた発達的視点
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感覚と運動の高次化理論からみた生涯発達支援 : 将来を見据えた発達的視点
学苑社, 2025.4
- タイトル読み
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カンカク ト ウンドウ ノ コウジカ リロン カラ ミタ ショウガイ ハッタツ シエン : ショウライ オ ミスエタ ハッタツテキ シテン
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注記
表現種別: テキスト (ncrcontent), 機器種別: 機器不用 (ncrmedia), キャリア種別: 冊子 (ncrcarrier)
内容説明・目次
内容説明
ライフステージに応じた切れ目のない支援。「感覚と運動の高次化理論」による現場での実践そして教材・教具も紹介。
目次
- 感覚と運動の高次化理論の概要および生涯発達支援の検討
- 第1部 幼児期、児童・青年期の発達支援(幼児期1(健康診査場面、個別支援場面);幼児期2(療育場面);児童期(知的障害);青年期(知的障害);児童・青年期(重複障害、重度・重複障害))
- 第2部 成人期、老年期の発達支援(成人期(就労支援);成人期;老年期)
- 第3部 宇佐川浩氏とのかかわり・エピソードからみた発達支援(宇佐川浩の思想とその分岐点;教授法を中心とした発達支援;教材論を中心とした発達支援;発達支援全般からみた臨床場面の取り組みとエピソード)
「BOOKデータベース」 より

