自分に問うということ。 : 本質をつかみ深く考える力が身につく
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自分に問うということ。 : 本質をつかみ深く考える力が身につく
(リベラル新書, 011)
リベラル社, 2025.4 , 星雲社(発売)
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ジブン ニ トウ トイウ コト : ホンシツ オ ツカミ フカク カンガエル チカラ ガ ミ ニ ツク
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Note
表現種別: テキスト (ncrcontent), 機器種別: 機器不用 (ncrmedia), キャリア種別: 冊子 (ncrcarrier)
シリーズ番号は奥付による
Description and Table of Contents
Description
宮本武蔵、渋沢栄一、松下幸之助、スティーブ・ジョブズ…偉大な人たちの自問とは?想定外の時代を生き抜くために必要なのは「答え」ではなく、「自分に問う」力!
Table of Contents
- 第1章 「自問する力」とは何か?(人は誰でも「自問」しながら生きている;「自ら問う習慣」が自らを成長させる―自問は成長の糧 ほか)
- 第2章 自問力とは「自考力」―深い思考は自分との対話から(自問から始まる「思考のフォーム」が自考力の土台;なぜ○○なのだろう?―本質を問う「深い思考」を習慣にする ほか)
- 第3章 自問力とは「自制力」―なぜ軽はずみな言動をしてしまうのか?(なぜSNSでの炎上トラブルが絶えないのか?;このまま投稿しても大丈夫だろうか?―「自問」というブレーキを踏む ほか)
- 第4章 自問力とは「自整力」―自分の心と体を整える(自分の「体に問う」という自問;体に問いかけ、体が発するSOSを察知する ほか)
- 第5章 「自問する力」を伸ばす―自問のワザ化と習慣化(自分への問いは「メタ認知=自己観察」から始まる;心のなかに「リトル自分」を持ち、常に問いかける ほか)
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