ヘリオガバルス
著者
書誌事項
ヘリオガバルス
河出書房新社, 2025.5
- タイトル別名
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Héliogabale : drame en quatre actes
- タイトル読み
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ヘリオガバルス
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注記
表現種別: テキスト (ncrcontent), 機器種別: 機器不用 (ncrmedia), キャリア種別: 冊子 (ncrcarrier)
原著 (Paris : Gallimard, c2024) の訳書
内容説明・目次
内容説明
ローマ帝国史上もっともアナーキーな皇帝ヘリオガバルス。彼の愛した男アエギヌス。宮廷に張り巡らされた陰謀によって皇位を追われ、破滅へとむかうふたりの逃避行の行方は…。長く行方不明だった「幻の原稿」が80年ぶりに発見。『花のノートルダム』で文学を永遠に変えてしまった男が、同時期に獄中で書いたもう一つの代表作。最新の研究成果を踏まえ、本邦初訳として蘇る。21世紀の文学史的事件!
「BOOKデータベース」 より
