天文学者が1を知ると、宇宙は10の謎を投げかけてくる : 研究者たちが見ている宇宙の最前線
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天文学者が1を知ると、宇宙は10の謎を投げかけてくる : 研究者たちが見ている宇宙の最前線
河出書房新社, 2025.5
- タイトル別名
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天文学者が1を知ると宇宙は10の謎を投げかけてくる : 研究者たちが見ている宇宙の最前線
- タイトル読み
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テンモン ガクシャ ガ 1 オ シル ト、ウチュウ ワ 10 ノ ナゾ オ ナゲカケテ クル : ケンキュウシャ タチ ガ ミテ イル ウチュウ ノ サイゼンセン
大学図書館所蔵 件 / 全60件
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注記
表現種別: テキスト (ncrcontent), 機器種別: 機器不用 (ncrmedia), キャリア種別: 冊子 (ncrcarrier)
その他の著者: 前原裕之, 守屋堯, 樫山和己, 木村成生, 秋山和徳, 播金優一
内容説明・目次
内容説明
思いがけない新発見が、天文学者の頭をさらに悩ませる…「宇宙のすべてがわかるのはいつなんだ!?」最新研究で見えてきた、さらなる宇宙の謎!系外惑星、ブラックホール、重力波、高速電波バースト…など。
目次
- 謎その1 未知の天体は遠方からの使者―恒星間天体
- 謎その2 「第2の地球」はあるのか?―系外惑星
- 謎その3 もし太陽が大爆発を起こしたら?―超巨大恒星フレア
- 謎その4 宇宙で最も明るい爆発―超高輝度超新星
- 謎その5 宇宙から地球に届く謎の信号―高速電波バースト
- 謎その6 観測は不可能だと思われた時空の「さざ波」―重力波
- 謎その7 宇宙を見る新たな眼―高エネルギーニュートリノ
- 謎その8 人類が初めて捉えた姿―ブラックホール
- 謎その9 予想外の銀河とブラックホールの大量発見―初期宇宙
「BOOKデータベース」 より
