超少子社会保育の今と未来 : 過疎地・里山からの発信
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超少子社会保育の今と未来 : 過疎地・里山からの発信
新読書社, 2025.6
- タイトル別名
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超少子社会保育の今と未来 : 過疎地里山からの発信
- タイトル読み
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チョウショウシ シャカイ ホイク ノ イマ ト ミライ : カソチ・サトヤマ カラ ノ ハッシン
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注記
表現種別: テキスト (ncrcontent), 機器種別: 機器不用 (ncrmedia), キャリア種別: 冊子 (ncrcarrier)
その他の編者: 櫻井慶一, 西垣美穂子, 宮里六郎
参考資料: p326-331
内容説明・目次
目次
- 第1部 地域に生きる―過疎地の保育施設の推移と現状・歴史―(超少子・過疎化の進行と過疎地の保育施設の動向(櫻井慶一);「消滅可能性自治体」問題と保育制度の改革にむけて(櫻井慶一);北海道における過疎地域の保育の構造(長津詩織);農村地域における農業協同組合の保育事業の変遷(福田いずみ))
- 第2部 少子・過疎地の保育実践―小さくても、少なくても、はしっこでも、元気で豊かな保育です―(過疎地の里山保育と散歩―園舎を飛び出し、自然と人が織りなす暮らしに溶け込む―(宮里六郎;宮崎奈美;寺尾直子);どんぶらこっこと、大波小波―島の暮らしの中で育つ子どもたちとわたしたち―(奥村智美);過疎地域で育つということ―保育者養成校の学生の経験から―(長津詩織))
- 第3部 超少子時代の子ども・家庭の状況と保育・児童養護問題(超少子時代の地域主権と保育保障―人口減少地域の保育、子育ての社会資本から考える―(西垣美穂子);子ども子育て支援法と保育・幼児教育(城戸久夫);超少子時代の夜間保育園を考える(大江まゆ子) ほか)
「BOOKデータベース」 より

