そもそも心理職は、何を目指してスキルアップすれば良いのか? : 現代情報社会における心理支援の専門技能
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そもそも心理職は、何を目指してスキルアップすれば良いのか? : 現代情報社会における心理支援の専門技能
遠見書房, 2025.6
- タイトル別名
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そもそも心理職は何を目指してスキルアップすれば良いのか : 現代情報社会における心理支援の専門技能
- タイトル読み
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ソモソモ シンリショク ワ、ナニ オ メザシテ スキル アップ スレバ ヨイノカ? : ゲンダイ ジョウホウ シャカイ ニオケル シンリ シエン ノ センモン ギノウ
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注記
表現種別: テキスト (ncrcontent), 機器種別: 機器不用 (ncrmedia), キャリア種別: 冊子 (ncrcarrier)
「臨床心理iNEXT」の広報誌「臨床心理マガジン」の記事を編集して構成したもの
内容説明・目次
内容説明
公認心理師制度が整備される一方で、心理職が本当に現場で求められるスキルとは何かが問われています。本書は、下山晴彦(東京大学名誉教授/跡見学園女子大学)が、黒沢幸子、伊藤絵美、みたらし加奈、田中究ら第一線の専門家との対談を重ね、面接、アセスメント、多職種連携といった基礎スキルに加えて、ゲーム依存やLGBTQIA+、情報化社会における心理支援など、現代の社会課題に即した実践スキルを詳しく解説します。大好評の前作『そもそも心理支援は、精神科治療とどう違うのか』に続く「そもそも」シリーズ第2弾。
目次
- 第1部 公認心理師の限界を越えて心理職は何を目指すのか?
- 第2部 現場で仕事をするための基本スキル
- 第3部 現場で活躍するための実践スキル
- 第4部 現代社会の課題に対処する応用スキル
- 第5部 現場の心理支援で求められるスキルアップ
- 第6部 エキスパートに聴く専門職としてのスキルアップ
「BOOKデータベース」 より

