教養としての数学史 : 紀元前から現代まで、新たな世界の成り立ちが見えてくる18講

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書誌事項

教養としての数学史 : 紀元前から現代まで、新たな世界の成り立ちが見えてくる18講

Fukusuke [著]

かんき出版, 2025.6

タイトル別名

教養としての数学史 : 紀元前から現代まで新たな世界の成り立ちが見えてくる18講

タイトル読み

キョウヨウ トシテノ スウガクシ : キゲンゼン カラ ゲンダイ マデ、アラタナ セカイ ノ ナリタチ ガ ミエテ クル 18コウ

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注記

表現種別: テキスト (ncrcontent), 機器種別: 機器不用 (ncrmedia), キャリア種別: 冊子 (ncrcarrier)

主な参考文献・主な参考web: p271

内容説明・目次

内容説明

経済・政治・戦争…アルゴリズムひとつで簡単にくつがえされる。博覧強記の数学史ライターが語る「読む数学ドラマ」

目次

  • 1 紀元前・科学の暗黒時代(〜中世)(大国ローマが恐れた知略的な兵器;大貿易時代に革命をもたらした一冊の書)
  • 2 科学の黎明期(近世)(今もなお受け継がれる、500年以上前の「複式簿記」;暗号を次々に解読…、悪魔と恐れられた代数学の父 ほか)
  • 3 動乱の時代(近代)(「平均が理想、天才は異常」と示した天才;「ランプ」と「データ」で明るく照らした看護師 ほか)
  • 4 平和の道へ(現代)(第三次世界大戦の足音がする時代、ゲーム理論がどう働くか;民主主義の国アメリカで証明した、「集団決定の不可能性」 ほか)

「BOOKデータベース」 より

詳細情報

  • NII書誌ID(NCID)
    BD12252072
  • ISBN
    • 9784761278113
  • 出版国コード
    ja
  • タイトル言語コード
    jpn
  • 本文言語コード
    jpn
  • 出版地
    東京
  • ページ数/冊数
    271p
  • 大きさ
    19cm
  • 分類
  • 件名
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