経済学者のアタマの中
著者
書誌事項
経済学者のアタマの中
(ちくまプリマー新書, 493)
筑摩書房, 2025.6
- タイトル読み
-
ケイザイ ガクシャ ノ アタマ ノ ナカ
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注記
表現種別: テキスト (ncrcontent), 機器種別: 機器不用 (ncrmedia), キャリア種別: 冊子 (ncrcarrier)
参考文献: p240-244
内容説明・目次
内容説明
経済学者が日々考えているのは「世の中をよくするための仕組み」です。伝統的経済学・行動経済学の考え方の本質と学問全体の見取り図を、第一人者が案内します。
目次
- 第一章 経済学者とはどういう仕事か(私が経済学者になった理由;どうやって経済学者になるのか;経済学部では何を学ぶのか;誤解にまみれた経済学;経済学とはどんな学問か;行動経済学への目覚め)
- 第二章 経済学者はどのように世の中を捉えているか(経済学者が考える人間と社会;社会と経済の関わり;経済学者が目指すものは)
- 第3章 行動経済学とはどんな学問か(行動経済学の始まり;行動経済学の実践)
- 第四章 経済学は社会にどう「役に立つ」のか(人間の行動をよりよく変える;行動経済学とゲーム理論;「努力する仕組み」の行動経済学的解決;経済学を学ぶと、どのように「訳に立つ」のか)
- 第五章 経済学者のアタマの中(日常生活は「行動経済学」でよりよくなる?;経済学者の働き方)
「BOOKデータベース」 より