なぜ朝鮮半島に前方後円墳があるのか : 古代日本と韓国の謎をさぐる
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書誌事項
なぜ朝鮮半島に前方後円墳があるのか : 古代日本と韓国の謎をさぐる
(宝島社新書, 723)
宝島社, 2025.7
- タイトル読み
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ナゼ チョウセン ハントウ ニ ゼンポウ コウエンフン ガ アル ノカ : コダイ ニホン ト カンコク ノ ナゾ オ サグル
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注記
表現種別: テキスト (ncrcontent), 機器種別: 機器不用 (ncrmedia), キャリア種別: 冊子 (ncrcarrier)
参考文献: p208-215
内容説明・目次
内容説明
戦後80年。韓国考古学会でタブー視されてきた「倭系古墳」の存在。被葬者は誰なのか、任那日本府とは何だったのか。海を渡った古代日本人の栄華と終焉。日韓古代史最大の謎を解く。
目次
- 第一章 『日本書紀』に記された任那の存在
- 第二章 世界文化遺産 伽耶文化の栄華
- 第三章 朝鮮と倭の王権起源神話
- 第四章 韓国に残る前方後円墳の謎
- 第五章 筑紫君磐井と韓国の前方後円墳
- 第六章 百済武寧王と継体天皇
- 第七章 仏教伝来―百済王の戦死と大伽耶の滅亡
「BOOKデータベース」 より

