相対論とゲージ場の古典論を噛み砕く : ゲージ場の量子論を学ぶ準備として
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書誌事項
相対論とゲージ場の古典論を噛み砕く : ゲージ場の量子論を学ぶ準備として
現代数学社, 2025.7
第2版
- タイトル別名
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相対論とゲージ場の古典論を噛み砕く : ゲージ場の量子論を学ぶ準備として
- タイトル読み
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ソウタイロン ト ゲージバ ノ コテンロン オ カミクダク : ゲージバ ノ リョウシロン オ マナブ ジュンビ トシテ
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注記
表現種別: テキスト (ncrcontent), 機器種別: 機器不用 (ncrmedia), キャリア種別: 冊子 (ncrcarrier)
参考文献リスト: p204-206
内容説明・目次
目次
- 第1章 ガイドブックのガイド:本書の(2+1)本柱
- 第2章 ちゃんとした理論1:回転群からローレンツ群へ
- 第3章 時空概念の変革1:ユークリッドからミンコフスキーへ
- 第4章 質点運動のレシピ
- 第5章 質点から場へ
- 第6章 多重線形写像と添え字の上げ下げ
- 第7章 ディラック・スピノル
- 第8章 ちゃんとした理論2:モノとチカラのつなぎ方
- 第9章 「ギョッとする」記法―微小要素と線形写像の二面性―
- 第10章 ミンコフスキー時空上の微分形式
- 第11章 U(1)からSU(2)へ
- 第12章 時空概念の変革2:ミンコフスキーからリーマンへ
- 第13章 時空概念の変革3:リーマンからカルタンへ
- 第14章 アインシュタイン生涯唯一の実験:磁気回転効果への誘い
- 第15章 ゲージ場の量子論へのはるかなる道のり
「BOOKデータベース」 より
