うんこになって考える : いのちを還す野糞と土葬の実践哲学
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書誌事項
うんこになって考える : いのちを還す野糞と土葬の実践哲学
農山漁村文化協会, 2025.8
- タイトル読み
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ウンコ ニ ナッテ カンガエル : イノチ オ カエス ノグソ ト ドソウ ノ ジッセン テツガク
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注記
表現種別: テキスト (ncrcontent), 機器種別: 機器不用 (ncrmedia), キャリア種別: 冊子 (ncrcarrier)
糞土師への軌跡: p37-40
内容説明・目次
内容説明
糞土師・伊沢正名が、人としてのさいごに語る死と生の哲学。うんこになって考えること。それは、物事を180°転回させてみること。あなたもきっとうんこになれば、世界がちがってみえてくる。
目次
- 第1章 うんことはなんだ?(うんこの定義;うんこはごちそう;命の循環図 ほか)
- 第2章 うんこになって考える(ヒトがつくり出す最も価値あるもの、それはうんこ;人間が為し得る最も崇高な行為、それは野糞;うんこは負けない ほか)
- プープランドのつくりかた
- 第3章 しあわせな死(死にそこねる;過酷な体調不良はうんこで乗りきる;母の死〜娘に勘当される ほか)
- 巻末グラビア プープランドへようこそ!
「BOOKデータベース」 より
