調査の論理
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調査の論理
(データの科学の新領域, 2)
勁草書房, 2025.8
- タイトル読み
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チョウサ ノ ロンリ
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注記
表現種別: テキスト (ncrcontent), 機器種別: 機器不用 (ncrmedia), キャリア種別: 冊子 (ncrcarrier)
参考文献: 巻末pxiii-xxvii
内容説明・目次
内容説明
なぜ調査するのか、何を目指して調査するのか、データの取得の上で何が求められているのか。
目次
- 第1章 いかにデータを集め、何を読み取るか(林文)
- 第2章 世論から遠ざかるマス・メディアの世論調査(菅原琢)
- 第3章 これからの統計調査法―調査法、サンプリング、世論調査、選挙予測(松田映二)
- 第4章 認知的アプローチでよりよい質問紙を!(木村邦博)
- 第5章 海外で面接調査を行う―どのように統計学的にサンプルをとるか(吉野諒三)
- 第6章 米国の電話調査事情―日本の調査が学ぶもの(松本渉)
- 第7章 アジアの国際比較調査から学ぶ個人と社会の多様性(金井雅之)
- 第8章 「持続可能な開発目標SDGs」と市民意識(角田弘子)
- 第9章 人々の生活はパターン化することで理解が深まる―日記形式の生活行動調査へのソーシャル・シークエンス分析の適用(渡辺庸人;森本栄一;奥律哉;美和晃)
- エピローグ データの科学と調査の科学(松本渉)
「BOOKデータベース」 より

