ル・コルビュジエ : 書物としての建築家

書誌事項

ル・コルビュジエ : 書物としての建築家

千代章一郎 [著]

(芸術選書)

中央公論美術出版, 2025.8

タイトル別名

ルコルビュジエ : 書物としての建築家

タイトル読み

ル・コルビュジエ : ショモツ トシテノ ケンチクカ

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注記

表現種別: テキスト (ncrcontent), 機器種別: 機器不用 (ncrmedia), キャリア種別: 冊子 (ncrcarrier)

参考文献: p221-228

内容説明・目次

内容説明

20世紀最大の建築家を読み解く。

目次

  • 1 紙のストラテジー:建築論の諸相(ル・コルビュジエの誕生;二〇世紀の『百科全書』;建設の技芸)
  • 2 感性の筆跡(素描;天空と大地の詩情;「輝く」こと)
  • 3 身体の時空(古典と現代への旅;告白)
  • 4 「ことば」の織物(小さな書物の物語;「ル・コルビュジエ」の制作)
  • 5 おわりなき書物(「言葉にならない空間」の書物;制作論の書物へ;制作の等価性;書物としてのル・コルビュジエ)

「BOOKデータベース」 より

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