思索する考古学長崎発掘

書誌事項

思索する考古学長崎発掘

宮崎貴夫著

長崎文献社, 2025.9

タイトル別名

長崎発掘 : 思索する考古学

タイトル読み

シサク スル コウコガク ナガサキ ハックツ

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注記

表現種別: テキスト (ncrcontent), 機器種別: 機器不用 (ncrmedia), キャリア種別: 冊子 (ncrcarrier)

参照文献: 各章末

内容説明・目次

目次

  • 第1部 長崎発掘(長崎の基層文化と長崎文化;日本の生活文化のなかの波佐見焼―磁器を使っているのは、波佐見のおかげ―;長崎県考古学の三つの課題;遺跡は、誰のものか;長崎奉行所と出島―「鎖国」で生まれた双子の兄弟―)
  • 第2部 思索する考古学(考古学の定義;総合学としての考古学;考古学は歴史学の補助学か;考古学と地域史研究;ものごとの発端にさかのぼり考える ほか)

「BOOKデータベース」 より

詳細情報

  • NII書誌ID(NCID)
    BD13476596
  • ISBN
    • 9784888514361
  • 出版国コード
    ja
  • タイトル言語コード
    jpn
  • 本文言語コード
    jpr
  • 出版地
    長崎
  • ページ数/冊数
    276p
  • 大きさ
    21cm
  • 分類
  • 件名
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