SPY×FAMILY超家族論 : 大人を育てる「子どもの力」

書誌事項

SPY×FAMILY超家族論 : 大人を育てる「子どもの力」

齋藤孝著 ; 遠藤達哉漫画・対談

集英社, 2025.10

タイトル別名

『SPY×FAMILY』超家族論 : 大人を育てる「子どもの力」

SPY×FAMILY超家族論 : 大人を育てる子どもの力

タイトル読み

SPY FAMILY チョウカゾクロン : オトナ オ ソダテル コドモ ノ チカラ

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注記

表現種別: テキスト (ncrcontent), 機器種別: 機器不用 (ncrmedia), キャリア種別: 冊子 (ncrcarrier)

内容説明・目次

内容説明

“子どもを知る”と世界はきっと平和になる。

目次

  • 第1章 「子どもを知る」と、家族が平和に―『SPY×FAMILY』から、親と子の関係を考える(「子育て」は「親育て」;人を生涯支えるのは「愛されたという記憶」;「親の都合」なのに子どものためと思っていないか ほか)
  • 第2章 「子どもが泣かない世界」を支える人たち―子どもを育てるのは親だけではない(「大局観」を持つヘンダーソン先生;「見守る」マーサ;子どもを「否定しない」グリーン先生 ほか)
  • 第3章 「子どもが子どもらしく」生きられる世界―『SPY×FAMILY』に描かれる現代社会の縮図(ヨルは「ヤングケアラー」?;「親ガチャ」を憂う人たちへのヒント;「血縁」と家族 ほか)
  • 第4章 遠藤達哉×齋藤孝対談 十五年の蓄積があって、アーニャが生まれた?―「家族」ものを描いているつもりは、実はないんです

「BOOKデータベース」 より

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