最先端の物理学で挑むこの世界は何次元なのか

書誌事項

最先端の物理学で挑むこの世界は何次元なのか

村田次郎監修

(Newton本当に感動するサイエンス超入門!, 9)

ニュートンプレス, 2025.11

タイトル別名

この世界は何次元なのか : 最先端の物理学で挑む

タイトル読み

サイセンタン ノ ブツリガク デ イドム コノ セカイ ワ ナンジゲン ナノカ

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注記

表現種別: テキスト (ncrcontent), 機器種別: 機器不用 (ncrmedia), キャリア種別: 冊子 (ncrcarrier)

シリーズ番号は背による

内容説明・目次

内容説明

なぜ物理学者たちは高次元空間を予言するのか。3次元を超えた次元はどこにあるのか。

目次

  • 第1章 「次元」とは何か(異次元の世界を垣間みる;空間や図形の広がりぐあいをあらわす次元 ほか)
  • 第2章 「4次元空間」とはどのような世界か(数学の世界では次元はいくつあってもいい;縦・横・高さで3次元なら、第4の次元の方向は? ほか)
  • 第3章 相対性理論と「4次元時空」(この世界の第4の次元は「時間」?;時間は、たった1次元しかない ほか)
  • 第4章 「高次元空間」が宇宙の謎を解く鍵(世界が3次元空間であるとはかぎらない;「四つの力」の統一には高次元空間が必要 ほか)
  • 第5章 「高次元空間」は探しだせるのか(重力の伝わり方から、次元の数がわかる;高次元空間があれば、距離が近づくほど重力は強くなる ほか)

「BOOKデータベース」 より

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