ウェルビーイング学 : 理論・エビデンス・実践
著者
書誌事項
ウェルビーイング学 : 理論・エビデンス・実践
慶應義塾大学出版会, 2025.10
- タイトル別名
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Wellbeing : science and policy
ウェルビーイング学 : 理論エビデンス実践
- タイトル読み
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ウェルビーイングガク : リロン・エビデンス・ジッセン
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注記
表現種別: テキスト (ncrcontent), 機器種別: 機器不用 (ncrmedia), キャリア種別: 冊子 (ncrcarrier)
監修: ウェルビーイング学会
参考文献: p401-440
内容説明・目次
目次
- 緒言および要約
- 第1部 なぜウェルビーイングは重要なのか(主観的ウェルビーイングとその重要性;社会の目標としてのウェルビーイング)
- 第2部 人間の本質とウェルビーイング(行動はウェルビーイングにどのように影響するか;思考はどのようにウェルビーイングに影響するか;身体と遺伝子とウェルビーイング)
- 第3部 経験がウェルビーイングに与える影響(ウェルビーイングの格差―基本的なエビデンス;ウェルビーイングを説明するための手法;ウェルビーイングを説明する―最初の考察;家族、学校教育、ソーシャルメディア;健康と医療;失業;仕事の質;所得;コミュニティ;物理的環境と地球)
- 第4部 政府とウェルビーイング(政府がウェルビーイングに与える影響;ウェルビーイングが投票に与える影響;費用対効果と政策選択)
「BOOKデータベース」 より
