人間・明石家さんま
著者
書誌事項
人間・明石家さんま
(新潮新書, 1103)
新潮社, 2025.10
- タイトル別名
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人間明石家さんま
- タイトル読み
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ニンゲン・アカシヤ サンマ
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注記
表現種別: テキスト (ncrcontent), 機器種別: 機器不用 (ncrmedia), キャリア種別: 冊子 (ncrcarrier)
巻末に参考文献あり
内容説明・目次
内容説明
「おもろないものは、いらん!」人を笑わせることに関しては恐ろしいほどに貪欲で、70歳にして今なお第一線で活躍を続ける明石家さんま。率直な物言いと底抜けに明るい人柄には見る者すべてがひき込まれるが、どこか人間離れしたそのエネルギーの奥底にいったい何があるのか―番組プロデューサーとして長年、公私にわたって親交の深い著者が、豊富なエピソードとともに“お笑いモンスター”の人間像に迫る。
目次
- 第一章 楽屋(生きている時間は全部、トレーニングにする;「賢い奴はすぐやめる」 ほか)
- 第二章 仕事人(「あいつらほんまにアホやで〜」;さんま、日テレに一大指令を下す ほか)
- 第三章 現場力(驚異的な「捌く力」を持つ;素人たちに鋭角的な言葉を浴びせる ほか)
- 第四章 オフ(強化合宿でリフレッシュする;同行者を眠らせない ほか)
- 第五章 人間性(野球観戦中もファンサービスを嫌がらない;タクシーに乗らない ほか)
「BOOKデータベース」 より
