ガラスの森/はだしで海へ
著者
書誌事項
ガラスの森/はだしで海へ
(ハヤカワ文庫, JA1605)
早川書房, 2025.10
- タイトル読み
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ガラス ノ モリ ハダシ デ ウミ エ
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注記
表現種別: テキスト (ncrcontent), 機器種別: 機器不用 (ncrmedia), キャリア種別: 冊子 (ncrcarrier)
「ガラスの森」(ポプラ文庫ピュアフル 2010年刊)と「はだしで海へ」(ポプラ文庫ピュアフル 2009年刊)の合本,加筆修正
収録内容
- ガラスの森
- ガラスの靴を脱いで
- はだしで海へ
内容説明・目次
内容説明
天才フィギュアスケーターの佐藤可南子はスランプでリンクを離れていたが、中三の夏に山岸純子コーチと出会いシングルから転向、二歳上の渡良瀬流とペアを組む。強引な流に翻弄されながらも可南子は自身の恋心を自覚し、表現者として成長していく。世界選手権から数年後、引退して流とは別の道を歩む可南子に、純子コーチ入院の報せが届く。幻のデビュー作シリーズより『ガラスの森』『はだしで海へ』の二冊を合本し復刊。
「BOOKデータベース」 より

