チームプレーの天才 : 誰とでもうまく仕事を進められる人がやっていること
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チームプレーの天才 : 誰とでもうまく仕事を進められる人がやっていること
ダイヤモンド社, 2025.10
- タイトル読み
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チーム プレー ノ テンサイ : ダレ ト デモ ウマク シゴト オ ススメラレル ヒト ガ ヤッテ イル コト
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注記
表現種別: テキスト (ncrcontent), 機器種別: 機器不用 (ncrmedia), キャリア種別: 冊子 (ncrcarrier)
内容説明・目次
内容説明
環境・世代・経験・価値観。あらゆる違いが力に変わる、共創する技術。400以上の組織やチームを見てわかった、他者と一緒に結果を出す方法のすべて。想いを共有して、意欲と能力を引き出しあう。1人では実現できない最高の成果の導き方。
目次
- 第1章 「ゴールイメージ」を合わせる―見ている「景色」がバラバラになっていないか?
- 第2章 「動機」に寄り添う―自分たちの都合ややり方を押し付けていないか?
- 第3章 「ストーリー」を描く―自分たちだけで盛り上がって「孤立」していないか?
- 第4章 「体験」を創る―「本当にできるの?」と不安になっていないか?
- 第5章 「振り返り」を習慣にする―「勉強になった」「大変だった」で終わりにしていないか?
- 第6章 「余白」を大切にする―常に目先の「成果」を出すことだけに追われていないか?
- 第7章 「能力」を補う―いまのメンバーのままで走りきれるだろうか?
- 第8章 「キャリア」のイメージをもつ―自分やメンバーの「その後」を描けているか?
- 第9章 「変化・成長」を実感する―目先の評価に惑わされて「成長」を見過ごしていないか?
「BOOKデータベース」 より