書誌事項

一番わかりやすいブラックホールの本

松下安武著

(ちくまプリマー新書, 508)

筑摩書房, 2025.11

タイトル読み

イチバン ワカリヤスイ ブラック ホール ノ ホン

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注記

表現種別: テキスト (ncrcontent), 機器種別: 機器不用 (ncrmedia), キャリア種別: 冊子 (ncrcarrier)

監修: 福江純

内容説明・目次

内容説明

ブラックホールは物質を飲み込んで大きくなり、光が脱出できないほどの重力をもっている謎の多い天体だ。近年、直接観測と撮影の成功によって研究が飛躍的に進展。宇宙誕生の謎にも繋がるブラックホールとは何なのか?

目次

  • プロローグ ついにブラックホールが“見えた”!
  • 第1章 ブラックホールとは何なのか
  • 第2章 ブラックホールとはどんな天体なのか
  • 第3章 ブラックホールはどうやって見つかったのか?
  • 第4章 “仮想”ブラックホール有人探査
  • 第5章 ブラックホールが発した重力波をとらえよ!
  • 第6章 ブラックホールの写真を撮影せよ!
  • 最終章 ブラックホールを研究することの意義

「BOOKデータベース」 より

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