変わる福祉社会の論点
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変わる福祉社会の論点
信山社, 2025.10
第4版
- タイトル読み
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カワル フクシ シャカイ ノ ロンテン
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注記
表現種別: テキスト (ncrcontent), 機器種別: 機器不用 (ncrmedia), キャリア種別: 冊子 (ncrcarrier)
その他の著者: 原田啓一郎, 付月, 諏佐ランカ, 橋爪幸代, 小西啓文, 廣田久美子, 脇野幸太郎
内容説明・目次
内容説明
地域・子ども・高齢者・医療・労働・年金・生活保護。論点 いまトピ〈『トピック社会保障法』の姉妹編〉。社会保障、福祉、社会政策。パンデミック後のいま!デジタル化とAI革命、急激な高齢化・少子化、気候変動・災害の頻発。
目次
- 1 地域が変わる(マイナ保険証は役に立つ?―デジタル化と社会保障;国としての「もしものとき」の備え―災害に関わる制度と社会保障制度 ほか)
- 2 家族が変わる(配偶者って何だろう―同性カップルと社会保障;同じ氏が家族の証なの?―選択的夫婦別姓制度導入の是非 ほか)
- 3 働き方が変わる(人が定着する職場ってどんなところ?―ハラスメント対策とワーク・ライフ・バランス;働き方はどう変わる?―非正規雇用、フリーランスの増加と処遇の格差 ほか)
- 4 医療が変わる(医師と患者の関係―インフォームド・コンセントとインフォームド・アセント;自分らしい最期の迎え方―終末期医療における高齢者と家族 ほか)
- 5 福祉が変わる(子どもをめぐる政策―「こどもまんなか社会」を目指して;日常の/非日常の“Stay(at)home”―8050中高年のひきこもり問題 ほか)
「BOOKデータベース」 より

