場面 : 報道の現場から見つめた韓国社会
著者
書誌事項
場面 : 報道の現場から見つめた韓国社会
(サピエンティア, 80)
法政大学出版局, 2025.12
- タイトル別名
-
장면들 : 손석희의 저널리즘 에세이
The scenes
- タイトル読み
-
バメン : ホウドウ ノ ゲンバ カラ ミツメタ カンコク シャカイ
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注記
表現種別: テキスト (ncrcontent), 機器種別: 機器不用 (ncrmedia), キャリア種別: 冊子 (ncrcarrier)
その他のタイトルはブックジャケットによる
原著: Changbi Publishers, 2021年刊
関連年表: p386-388
内容説明・目次
内容説明
真実を、すべての真実を、ひたすら真実だけを。韓国の世論調査で「最も信頼できるジャーナリスト」第1位に約20年選ばれたニュースアンカー孫石熙。権力に屈することなく守り続けたその信念に学べ。
目次
- 第1部 「アジェンダ・キーピング」を考える(前日譚:二〇一二年Sグループ労使戦略;その船、セウォル号;タブレットPCが引き金となって開いたパンドラの箱;大統領選挙は花火ではない;避けて通れない#MeToo;私たちは平壌に行かなかった)
- 第2部 ジャーナリズムはどうあるべきか?(公営放送から総合編成チャンネルへ;ジャーナリズムから運動へ?;レガシーからデジタルへ;コーナーを見渡すと新しいジャーナリズムが見える;ジャーナリズムのより善き仕組みを目指して)
「BOOKデータベース」 より