入門公共経済学
著者
書誌事項
入門公共経済学
日本評論社, 2025.11
第3版
- タイトル別名
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公共経済学 : 入門
- タイトル読み
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ニュウモン コウキョウ ケイザイガク
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注記
表現種別: テキスト (ncrcontent), 機器種別: 機器不用 (ncrmedia), キャリア種別: 冊子 (ncrcarrier)
参考文献: p402-403
内容説明・目次
内容説明
コロナ禍を経て変容する日本経済―。政策課題に経済学で正面から取り組む。実際の政策を直視しながら、公共経済学の理論が体系的に学べるテキスト。
目次
- 第1章 公共経済学とは何か
- 第2章 公共財の供給量を決める
- 第3章 税の望ましい徴収方法 消費課税1
- 第4章 税の望ましい徴収方法 消費課税2
- 第5章 税の望ましい徴収方法 所得課税
- 第6章 法人税の意義
- 第7章 補助金の経済効果
- 第8章 公共料金の決め方
- 第9章 望ましい地方財政の姿
- 第10章 地方財政の分権化
- 第11章 公債の有効活用
- 第12章 年金制度の課題
- 第13章 効率的な公共投資のために
- 第14章 国際課税をどう行うか
- 第15章 地球環境問題
- 第16章 政策決定の政治的影響を考える
- 練習問題解答例
「BOOKデータベース」 より
